2012年02月19日

ドッグフードはどんなのが良いの?

ドッグフードって、人間でいえばお菓子のような物でしょうか?
色々探してみたところ、ちょっとかわいいドッグフードのホームページを見つけました。

コチラです^^
ドッグフードランキング

犬のイラストが可愛くて、少し簡単ですが説明もありますね。
普通のホームセンターに売っている物よりも高いのが多いけど、それだけ良いものなのかな?


ニックネーム ブロやン at 02:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

車椅子犬

病気や思いもかけない事故、発育不良などの原因で前足、もしくは後ろ足の一部を欠損しているために健常犬と同じように生活することが困難な障害犬もいる。
人間の生活が豊かになり、便利になった結果、交通事故で障害を持つことになる犬が大半だ。
だが、豊かになった分ペットに対しても人間と同様に義足をつくる余裕があるというのが複雑な感じだ。
言葉を話せないために痛いということもできず、不便だ、慣れない、などと落ち込むことなく懸命に生きている姿は痛ましくもあるが、たくましさと強さも同時に感じることができる。
そんな感動を与えてくれる裏方さんは数少ない貴重な存在だが、そういうものを作ってくれる人がいるからこそ、動物医療の世界も発展してきている。
人間のために開発、研究、改良を重ねて出来上がった技術を犬にも応用できるということはこの国が今現在、平和で、安全で、豊かでなければ実現しないことである。
盲導犬・聴導犬・介助犬たちが人間を助け、障害をもつ犬を人間が助ける。
ハーネスやリードで物理的に繋がっている以上に心が通じていて、お互い助け合えるということはとてもすばらしい関係といえる。

【犬しつけ】あなたの愛犬が見違えるほどいい子になる森田流犬のしつけ法
ニックネーム ブロやン at 22:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日

投薬

犬が病気や不慮の事故で怪我をし、病院で処方してもらった薬を与える際はなかなか飲んでくれないために苦労することがあるようだ。
嗅覚が鋭いため食べようとしないのが主な原因だろう。
少量の液体やドロッとしたものなどは注射器型のフィーダーが便利だ。
中に入れるものの形状により先端部分を取り替えることができる。
水っぽい液体の薬やミルクを与えるときはニップルタイプ、ドロッとした濃いめの液体や栄養剤には先細のもの、錠剤やカプセルの場合は先端部分で挟んであたえます。
目盛りがついているため量がわかるようになっている。人間の子供も薬を飲ませるときはそれなりに苦労する場合もあるが、犬も同様である。
薬が必要な状況だということを説明しても理解して飲むことができないため、うまくタイミングを見計らって時にはごまかして与えなければならないこともある。
チューブに入っている犬の好きな味のもので薬をくるんだり、薬にかけて飲ませたりなどいろんな手で飲ませなければならない。
賢く、敏感であることは良いことのはずだが、こういう時はあだになることもあるようだ。
ニックネーム ブロやン at 01:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

ケア

最近は土が露出した道は少ない。アスファルトやコンクリートの地面は固く、ガラスの破片や鋭利な何かの欠けらが落ちていないともかぎらない。公園などの土の上を歩いたり、遊んだりすれば多くの雑菌が存在していて決して清潔ではない。
そんな状況から犬の足の裏を保護するスプレーやクリームがある。
消毒用のアルコール成分、保湿成分、ビタミンなどが入っており、肉球に付着した雑菌を除去し、ひび割れなどのかさつきを抑えます。
夏の道路の熱さや、冬の冷たさから肉球を守ったり、フローリングでのすべりを防ぐことにも使用できる。
ダニやノミなどから身を守るために専用の首輪や薬がある。
耳の中を掃除する専用のものや、歯ブラシ、犬用の歯磨き粉まである。
人間より嗅覚が鋭い分口臭が気になるのだろうか、ブレスケア用品までもがある。
涙やけクリーナーやボディケア用品も人気がある。
こういった商品がでてくるまでは犬たちはしかたがないのでがまんしていたのだろうか、それとも人間のせいで生活がずいぶん変わり、今まで必要としなかったものが今では必需品になっているのだろうか。
ニックネーム ブロやン at 16:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

食器

食器の種類もほんとに豊富です。材質はステンレス製、陶器製、プラスチック・樹脂製などがあり、大きさや形、深さなどは犬の体の大きさや口の形状、入れるえさによりさまざまである。
底にすべり止めがついていたり、すべり止めマットを敷いて使用することにより、犬にとっても食べやすく、また周囲への食べこぼし、飲みこぼしも軽減できます。
施設、病院や、ペットホテル、ペットショップなどではオートフィーダーを使用しているところもある。
最近ではペットと一緒に食事ができるカフェやレストランがある。
そこではおしゃれな器に丁寧に盛り付けられたドッグフードがある。
一見、ドッグフードには見えず、人間用に盛ったように見えるものや、ケーキのように飾ってあるものもある。
犬にとってはどのような器にえさがどんなふうに盛り付けられているかについてはまったく興味がないが、犬に不快でなければきれいな器にきれいに盛り付けられているのを飼い主が楽しむ分には問題ない。
日常の食事からドッグレストランまでを見ていると人間の食生活の縮小版がそこにあるようだ。
ニックネーム ブロやン at 05:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

外出・ドライブ

最近では犬を乗せて走っている車はそんなにめずらしくなくなりました。
初夏の抜け毛の多い季節以外でもやはり毛は抜けます。
車の中に毛が抜け落ちるのは好ましくないですし、衛生的にもよくありません。

においもつき掃除も楽ではないです。
それでも一緒にドライブしたり、遠出したり、公園や河川敷まで出かけて走り回りたいものです。
そんなときは車の中に専用のシートを敷くと前述したようなわずらわしさはかなり軽減されます。
取り付けが簡単で扱いやすいもの、助手席、後部座席どちらででも使用可能なもの、使い方によりいろいろな形に変化し1枚何役にもなるものなどあります。

出かけた先でともにアウトドアを楽しむテントもあります。
メッシュ生地の製品で虫除け効果もあります。
ドアを閉めれば雨天時の雨風から守ります。メッシュ生地は引っかきに強い加工を施してあります。
小型犬をキャリーバッグの中に入れ顔だけ出して連れている光景も見かけます。

普通のバッグのように見え、実は犬用というおしゃれなものが人気です。
遠出の際大きなドライブインやサービスエリアなどではペット専用のトイレや休憩場所があり、車内でのストレスを一掃できる施設もあります。
ニックネーム ブロやン at 04:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月13日

サプリメント

犬は人間より寿命が短い生き物です。
人間の長い一生を凝縮して過ごしているようなものなので老いの体の症状も10年を超えると出始めてくることもあります。
特に盲導犬、聴導犬、介護犬などはペットとは比べものにならないくらい神経を酷使していますので、体の各部位の疲れがたまりやすいと言われています。
健康補助食品として犬用にさまざまなサプリメントも出始めてきました。
目にいいブルーベリーの成分を配合したおやつ感覚のクッキーやタブレットにしたものなど形状もさまざまです。
人間が採る栄養剤としても有名なコエンザイムQ10や漢方薬、ハーブエキス、ローヤルゼリー、雑穀などを配合したものもあり、無理なく健康的なダイエットのちょっとした手助けに使えます。
こういうものは薬のような即効性は期待できませんが、その分副作用を心配する必要がなく安心して続けられます。
飼い主は人間用、犬はペット用ですが同じようなサプリメントを一緒に採るようにすればお互いに長続きし、いつの間にか効果がでているかもしれません。
必要としている栄養成分は人間とそう変わらないところまできています。
ニックネーム ブロやン at 08:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月06日

トイレのしつけ

排泄に関するくせは後処理が大変で飼い主に肉体的、精神的なストレスのかかるものなので最も早く解消したいことです。
なかなかトイレの場所が覚えられない犬に対しては最初のうちは特殊なにおいのついたペットシートを利用するのもいい方法です。
人間には感じない特殊なにおいは鋭い犬の嗅覚が感知しトイレの場所を認知します。
慣れてくればにおいがなくてもトイレと認識することができ、自然に身につきます。
ペットシートは使い終わった後は燃えるゴミとして処分できる扱いやすいものです。
反対にトイレではない場所で排泄してしまう場合や、マーキングされたら困る場所、物には犬が嫌がるにおいのするスプレーをするのが効果的です。
これも人間には感じられないくらいのにおいで、部屋や部屋にあるものににおいがつく心配がありません。
どちらも犬と人間との嗅覚の鋭さの違いをうまく利用したグッズです。
その他飼い主が困るくせは排泄物を食べることです。
そんなくせのある犬にも効果をもたらす薬があります。
唐辛子のエキスを配合することで解消する食品で食事に混ぜるので与えやすいです。
ニックネーム ブロやン at 09:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月30日

しつけ

ペットをかわいがるあまり甘やかしてなかなかしつけがうまくできないという声はよく聞かれる。
時間がなく方法が分からないなどで、ドッグトレーナーなどの専門知識を持つ方に任せるのも一つの方法だ。
だが、必要最低限のしつけだけならうまくいかない場合でもグッズを利用すれば改善は見られる可能性がある。
今は犬をしつけるためのグッズも多数ありいろいろな工夫がされている。
例えば無駄吠えをよくする犬には音声を認知するセンサーがついている首輪をし、吠えると鳴き声を感知し、振動による刺激を与え無駄吠えをなくすグッズである。
振動の刺激なのであまり痛みやストレスなどを感じさせずに矯正が期待できる。
散歩のとき引っぱりぐせ、噛みぐせのある犬に対しては前脚の脇の下に通すタイプのリードがあります。
引っ張ると前脚の動きをやわらかく抑制し、引っ張るくせ、噛むくせを矯正することができます。
その他、引き締めて合図(ショック)を与えてしてはいけないことだと教えることができるチェーンもあります。
してはいけない行為に対してショックという外的刺激を与えることで学習させていきます。
ニックネーム ブロやン at 06:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

犬猫用クリスマスケーキ

今や、犬や猫は家族の一員と考える人が多くなってきました。
クリスマスも、一緒にケーキを食べたいと思う人のために、犬猫用のクリスマスケーキを製造販売しているお店が増えてきています。
そもそも人間と同じものはあまり犬や猫の身体にはよくないので特別製です。
犬は雑食ですから、人間と同じものも比較的食べることができますが、刺激の強いものや濃い味付けはいけません。
そういうわけで、犬用ケーキはごく少量の砂糖かオリゴ糖などが使われています。
チョコレートの雰囲気を出すのには、チョコやココアのかわりにキャロブといわれる豆の粉が使用されています。
猫は基本的に肉食なので、ケーキとなると犬より難しくなります。
それに猫は食べ慣れないものは食べません。スポンジの部分に煮干しの粉を混ぜたり、カニかまをデコレーションに使ったりして工夫しています。
食生活の違いから猫より犬の方がクリスマスケーキは喜んでもらえそうです。
犬や猫用のケーキを人間が食べても何にも問題はありませんが、味がほとんどないのでお世辞にも美味しいというものではないそうです。
ニックネーム ブロやン at 19:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

メンテナンス

現在は人間にとって精神的、肉体的ストレスの多い社会である。
犬も人間と同様感情のある動物である。喜びを感じれば当然ストレスを感じることもある。
昔と違い人工物の上を歩くことが多く、車などの騒音、汚れた空気など人間にはもちろん犬にとってもいい環境とはいえない場所が多い。
そんな環境で暮らす飼い主と犬には体と精神のメンテナンスが必要となってくる。
散歩時に歩くアスファルトの道は熱を吸収しないため、真夏の表面温度はかなり高く足の裏(肉球)を保護しなければならない。
そのために専用の靴を履かせたり、足の裏クリームで保護をするのも効果的だ。
体がこっているようであればその部位にラバーブラシを当ててコリをほぐす犬専用のマッサージ器までもある。
添加物・香料を使用しない入浴剤や天然温泉の成分のお風呂、薬用や低刺激のシャンプーやトリートメント、爪の手入れ用具、さらにはラジウムやマイナスイオンを発生し、高レベルの遠赤外線の放射する本格的なペット用岩盤浴もある。
人間も犬も同じ生活なら同じようなメンテナンスが必要だ。
だが、ここまでくると人間でも犬でもかなりセレブな生活である。
ニックネーム ブロやン at 02:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

運動

犬が運動するためグッズも多数ある。
そろえると犬専用のトレーニングジムができるほど種類が豊富だ。
日本人の食生活が豊かになり、移動手段も楽になり、運動不足による肥満や成人病が増えてきている中、やはり飼い主に似るというか、犬にも運動不足や肥満、腰痛やヘルニアなど人間と同じような症状が出始めてきた。
犬の生活すべてにおいて飼い主が決定権を持っているため、人間のように自己管理ができていない責めるわけにはいかない。
お互いの運動不足を解消するものとしては、手軽なものではフリスピーやボールなどがある。
投げる、走る、受け取る、単純な動作だが広いところで気持ちよくできる運動だ。
ハードルやバランス感覚を養うシーソーのようなものは普段は平坦な散歩道ではなかなか鍛えられない筋肉や、足もとがぐらついても平気でいられる精神力を身につけられる。
真剣なトレーニングだ。
天気の悪い日が続いたとき、なかなか外に出られないときなどにあれば便利なのがランニングマシンである。
犬にとっては本来の能力や本能が低下していく運動不足は深刻な問題である。
飼い主と犬はともに楽しく体を動かし、達成感を得ながら成長していくいいパートナーである。
ニックネーム ブロやン at 09:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

食事に気を使う

一昔前まで犬は庭、人は家の中と住空間がはっきりと分かれており、衣食住すべてにおいてへだたりがきちんと存在していた。
住空間を共にする室内犬が急増し一緒に過ごす時間が増え、住だけでなく衣食についてもへだたりがなくなりつつある。
ドッグフードについては乾いたもの、缶詰、レトルト、形状も素材、味もさまざまである。
さらにはベジタリアン用もでている。
現代の日本人が飽食、運動不足、栄養過多、ミネラル不足など言われるように犬にもその傾向があるようだ。
もちろん犬は自分の好みの餌を買うことはできない。
これについては飼い主自身の好みや嗜好とシンクロしている。
それを思わせるようにドッグフードに変化が表れた。味や素材の質がどんどん向上してきているのはいうまでもなく、健康に重点を置かれるようになってきた。
原材料がオーガニックのもの、食品添加物が入ってないもの、肥満犬用のダイエットフード、高カロリー・高栄養食が必要な幼犬期、高齢期や食の細い犬、胃腸の弱い犬のために消化吸収のよいものなど、犬の年齢や健康状態、体質によってその犬に一番いい食事を選択することができるほど豊富だ。
ニックネーム ブロやン at 07:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

ペットの距離に思うこと

いつごろからかペットとして飼っている小動物を単なるペットとしてではなく、家族、あるいは同等の人間と同じように扱う人々が増えてきた。

いろいろな種類の小動物が飼いやすくなってきた。
それは定番の動物からめずらしい生き物まで選択肢が増えているのはもちろん、いろいろな便利なグッズが数多くでてきたからである。

たくさんの種類の動物の中で相変わらず人気が高いのが犬である。
一口に犬といっても種類によって大きさはずいぶん違うし毛色や毛の長さなど飼い主の好みの犬を見つけやすいとう点もある。

犬はしつけをきちんとすれば賢く、忠実である。
核家族や一人暮らしの人口が増え、寂しさを紛らわせたり、疲れを癒したりと精神面をサポートするケースが多い。

ペットとしての存在以外に盲導犬・聴導犬や介助犬など人の目や耳、手足のかわりとなって働く犬もいる。
その役割は飼い主が犬に何を求めるかでさまざまである。

それに伴い、さまざまなグッズが開発、改良され犬をさらに近い存在に感じられるようになった。
使いやすさだけではなくファッション性も高く、機能、デザインともに選ぶ際には重要なポイントである。
ニックネーム ブロやン at 12:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする